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2007年10月31日 (水)

ハーメルンの笛ふき

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何をしても追い出せない村中のネズミに困り果てた大人たちの前に、

ひとりの男が現れます。

「私がネズミを退治したら、いくらいただけますか?」

多額の報酬を得る約束をした男は、

笛を吹きながら街を歩き始めます。

すると、どこからともなく、ネズミたちが姿を現したのです。。。

ちょっと怖いお話ですが、

切り絵にするにはとても魅力的なお話でした。

これは、お友達の提案で作成しました。

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コメント

詳しくはないけど
お話って色々な教え?みたいのを
含んでいるんですよね
 
小さい頃は考えたりしなかったけど
実は・・・みたいな
 
作品を作られるときは
内容も大きく影響したりしますか?
私は空想?妄想?!派だから
 どっぷりつかってしまうので;苦笑

投稿 つばさ | 2007年10月31日 (水) 19時27分

つばささん>
そうですね、教えを含んでる場合、多いですよね。このお話も、そうなのかなあ。

作るときは、お話の内容は、大事ですね~。
自分が好きなお話じゃないと、
どうやって切りたいか、
まったく思い浮かばないし、
かといってすきでも、
なかなかこれ!っていう情景が浮かばないもの、
あったりして。

投稿 mina | 2007年10月31日 (水) 21時09分

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